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12月-2015

【国内ドラマ】孤独のグルメ シーズン4 | Kodoku No Gurume Season 43

国内ドラマ   /   Tags:

国内ドラマ : 孤独のグルメ シーズン4のポスター画像

【孤独のグルメ シーズン4 情報】

放送開始 : 2014年~
脚本家    : 田口佳宏
ジャンル : ー
シーズン : 4(全12話)
評価       : ☆8.0 / 10(130人のレビュー)
※この評価は記事投稿時の評価となります。
【キャスト】

松重豊(日本の俳優)

【概要 : あらすじ】

94年の連載スタートから累計25万部を突破する人気コミックを映像化した異色のグルメドラマ作品!
言葉では表現しきれない、主人公・五郎が立ち寄る美味しい“お店”を食事シーンと心理描写で絶妙に描く!

個人で輸入雑貨商を営む男・“井之頭 五郎”は、商用で日々色々な街を訪れる。そして一人、ふと立ち寄った店で食事をする。
そこで、まさに言葉で表現のできないようなグルメたちに出会うのだった———–

だだの料理のうんちくを述べるのではなく、ひたすらに主人公の食事のシーンと心理描写をつづり、ドキュメンタリーのように淡々とストーリーが流れていく。
五郎が立ち寄る美味しい”お店”は原作に登場するお店ではなく、実在する”味な店”を、毎回番組スタッフが自らの足で探している。
また、原作者・久住昌之氏はシナリオに協力するほか、この番組の音楽も自ら手掛けるなど、製作に意欲的に参加。
また、ドラマの舞台になった街やお店を訪れながらトークをする、ドラマ本編後の番組コーナーも担当する。

【孤独のグルメ シーズン4 トレイラー】

【エピソードリスト】

第1話 – 東京都清瀬市のもやしと肉のピリ辛イタメ

五郎は西武池袋線の清瀬駅に降り立った。商店街に入ると、さっそく焼鳥を焼いている音に気づき振り返る。「・・な~んかいいんじゃないの・・」
その時大橋幸三(志賀廣太郎)から電話があり、待ち合わせ場所がなぜか雀荘にかわる。
看板には「健康マージャン」とあるのだが、大橋がまさかの大負けする光景を目にし、ちっとも健康じゃない気分の五郎。
その後大橋の店メガネサロンにて、五郎的には問題なく仕事をこなすとお腹がすいてきた。
駅の近くまで戻ると、店構えにぐっと来た「みゆき食堂」に入る。
思ったより広い店内にひるむ五郎だが、それ以上に壁に並んだ短冊の多さにひるむ。
客も、独り酒を飲みながら食事する老人、ガテン系、初老のカップルと強烈だ。
メニューの多さに悩みつつも、お店のお母さん(ふせえり)に「もやしと肉のピリ辛イタメ」「味噌にんにく唐辛子入り」「ジャンボ餃子のハーフ」そしてご飯と味噌汁を頼む。
間違いないその味を堪能しているが、隣の客につられて「やきとり」まで追加してしまう五郎だった。

第1話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-1話

第2話 – 中央区銀座の韓国風天ぷらと参鶏湯ラーメン

五郎は久々に銀座にやって来た。どんどん変わる街並みに戸惑いつつ、知り合いの笹川仁美(広岡由里子)がベトナム写真展を行うギャラリーを尋ねる。
どら焼きをお土産に持って来たものの、ケーキの方が良かったんじゃないかなどと心配していたが、喜ぶ顔にほっとする。
久しぶりに銀ブラと決め込む五郎。「三徳堂」の前を通りかかると台湾スイーツとお茶のメニュー、そして「中、涼しいですよ」の声につられ店内へ。
台湾仙草と天才花茶を所望、ジャスミンの香りにほっとする。
その後も銀座の路地を思うままに歩いていると突然腹が減った。
久しぶりで感が鈍っている五郎が入ったのは韓国料理の小さなお店「なじみ亭」。
店内は数名でいっぱいになるほどの狭さで、オモニ(柴田理恵)に勧められるまま、五郎は店先のテーブルに。
参鶏湯ラーメンを今日の王将として〆に頼み、日替わり小皿料理の中から韓国風の天ぷら、鱈の餃子、イカとソーメンの旨辛炒め、チャプチェ、韓国風のり巻き、ボッサムキムチを注文。
それぞれ一人分に分けてもらう。凄い量をすべて食べきり満足の五郎だった。

第2話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-2話

第3話 – 神奈川県足柄下郡箱根町のステーキ丼

井之頭五郎はこの日、箱根登山鉄道を宮ノ下で下車した。
すっかり夏の山々に気分を良くした時、『いのしし注意』の看板が目に入る。
あまり気にせず、目的地へ。「ならやギャラリー」はカフェの2階だった。
店主(土井よしお)と話をし、カフェでコーヒーと「ならやん(ごまあん)」を食して満足の五郎。今回の仕事もうまくいく手ごたえを感じる。
せっかくだからと地図を片手に「ノスタルジック散策路」をぶらつくことに。
思いのほか狭い道に迷いそうになりつつ楽しむ五郎だが、人気のない林がガサリと音を立てると、いのししかと体に似合わずおののくのだった。
お腹がすいた五郎が選んだのは地図では一番近いはずの「いろり家」。
なかなか見つからないが何とか探しあて、たどり着く。そこでなんと足柄牛の「ステーキ丼」を所望。
ほか、旬野菜のゴマ和え、ワカサギの南蛮漬けも頼む。
アワビ丼にも惹かれたが…独りの五郎には無理で、いつものごとく独りの自由を謳歌するのだった。

第3話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-3話

第4話 – 東京都八王子市小宮町のヒレカルビとロースすき焼き風

JR八高線の小宮駅に降り立つ五郎。駅前にお店が何もないことにしばし驚く。
約束の場所で谷村悠哉(野間口徹)と落ち合うと、リフォームを頼まれている空き店舗に向かった。
打ち合わせをしていると、谷村の奥さんがお弁当を持ってやってきた。中身は牛のロースにカルビと豪勢だった。
ラブラブな感じで美味しそうに食べる悠哉を見ていたら、無性に腹が減ってくる五郎。
必死に店を探し、ぽつんと立っている「大幸園」という焼肉店を見つけ赤いのれんをくぐると、女将(円城寺あや)とアルバイトの篠(小宮有紗)が出迎えた。
中はにぎわっており、なかなか人気店らしかった。予約の札の置いてある席もあり、期待に胸が膨らむ五郎。
隣の席のガテン系たちが食べているのにつられ、豚足と、上ロースと生玉子のセット(ロースすき焼き風)と、ヒレカルビ、味ネギ、白いご飯を頼むのだが・・・。

第4話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-4話

第5話 – 愛知県知多郡間賀島のしらすの天ぷらとたこめし

五郎(松重豊)は愛知県の師崎港フェリー乗り場まではるばる、クライアントの山下氏への品を届けにやって来たが、山下はいなかった。
うっかり忘れてそこから10分ほどの日間賀島の事務所に行ってしまったという。
夕方まで時間があるため、島へ渡ることを決意し、五郎はフェリーに乗る。
到着してみると、山下はまた別場所へ行ってしまったあとだった。
タクシーで追い駆けようとするが、この島にはタクシーはなし。貸自転車で山下の後を追う五郎。
途中で目についた「キッチンBarca」で焼きだこを食べたりしながら島中を捜しまわり、やっと日間賀観光ホテルで山下(徳井優)を捕まえると、やっと頼まれた品を渡した。
ほっとした五郎は急に腹が減り、港の目の前にある食堂「乙姫」に入る。
赤車海老、大あさり焼き、しらす天ぷら、そしてたこめしまで食べ、海の幸を満喫してご満悦の五郎だった。

第5話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-5話

第6話 – 東京都江東区木場のチーズクルチャとラムミントカレー

井之頭五郎(松重豊)が東西線木場駅から出てくると、小雨だった。
橋の向こうのフラワーショップでは女性店長井沢由香里(笛木優子)がかいがいしく働いている。その店に向かう。
五郎は由香里から、シングルマザーの集まるイベントがあり、そこでお花と一緒に渡すプレゼントを探してほしいと頼まれる。
引き受けたものの、独り者の五郎は何を提案していいのか…悩んでいるといつものごとくお腹がすいてきた。
そんな五郎の目の前に「タンドールバル カマルプール」という文字が入ってきた。そしてたまらない匂いも…。
空腹時のカレーの魔力に抗えず、五郎は自然と扉に手を伸ばす。
少々イケメンの店主(山中崇)に「ご予約のお客様ですか?」と聞かれ、予約が必要だったのかと少々たじろぐが、無事カウンター席に通された。
メニューにある名前が分からず少々もたつくものの、「ブナオイスター」「チーズクルチャ」「タンドリーベジ」「ラムミントカレー」そして「マンゴーラッシー」を無事注文する。
初めての味に驚きつつも、真夏の魔性のカレーの虜になる五郎だった。

第6話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-6話

第7話 – 台東区鳥越の明太クリームパスタとかつサンド

井之頭五郎(松重豊)が大江戸線御徒町駅から出てくる。
今回のクライアント酒井(東地宏樹)から連絡があり、約束の場所がなぜか鳥越神社に変更になった。
趣味のモデルガンを購入したが、奥さんに見つかるとまずいらしい。
お気に入りを手に入れ有頂天な酒井と別れ、ちょっと歩くと「おかず横町」に出た。
懐かしい雰囲気に思わず、明日の朝食のおかずにと、漬け物とかぼちゃの煮物を購入する。と、おなががすいた。
店を探そうとしたら、ふと目の前に「ちいさな居酒や まめぞ」を発見。メニューの多様さにも惹かれ入ってみる。
中では居酒屋らしくすでに3名が宴会中。
店名にふさわしい感じの主人(小日向文世)と奥さん(西田尚美)に、カウンター席に迎えられた五郎。
いろいろなメニューがあって迷うものの、本格的な「生ハム」のハーフ、「せんちゃんサラダ」「明太クリームパスタ」「にぎす干し」それにお土産にと思った「名物かつサンド」まであまりに美味しくて食べきってしまい、主人と奥さんにびっくりされる五郎だった。

第7話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-7話

第8話 – 杉並区阿佐ヶ谷のオックステールスープとアサイーボウル

井之頭五郎(松重豊)は今日の仕事場のあるJR阿佐ヶ谷駅に降り立つ。
パールセンター商店街・ゴールド街・ダイヤ街・スターロードなどの看板にちょっと圧倒される。
ふと通りかかった駄菓子屋「やなぎや」の店頭の10円ゲームで遊ぶ子供を見たら興味が湧き、思わずやってみるが、結果はさんざん。
なんとか小さな「きな粉バー」一本をゲットしたところでやめるが、約束の時間に遅れそうになり焦る。
なんとか約束の時間にビリヤード場「Roots」に到着。
支配人の石川(和田聰宏)に、頼まれていたカウンターバーに必要な品リストを見せると、石川はかなり迷っている。
その間ふと五郎はビリヤード台に目をやった。スコーンときれいに落ちる球、球…。
それらを見ていたら急にお腹がすいてしまい、五郎はそそくさとその場をまとめて失礼する。
ギラギラと照りつける太陽の下、街をさまよう五郎。やがてふと「ハワイ」の文字を見つけた。
「ヨーホーズカフェ」はブルーを基調とした清々しい雰囲気。
ドアを開けるとアロハ姿の主人(寺島進)と奥さん(堀内敬子)に明るく迎えられた。
女性客ばかりの店内にひるまないよう気を付けながら、「アイスコーヒー」「枝豆ガーリック」「モチコチキン」「オックステールスープandライス」「アサイーボウル」を頼む。
ハワイ好きのご主人から説明を受けたり女性たちの話し声を聞きながら、楽しく寛ぎ、美味しく完食する五郎だった。

第8話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-8話

第9話 – 渋谷区神宮前の毛沢東スペアリブと黒チャーハン

井之頭五郎(松重豊)は外苑前近くのカフェで、友人の滝山(村田雄浩)と会う約束をしていたのだが、30分待っても来ない。
イライラし出したその時、滝山が明るくやって来た。
バナナのトッピングのパンケーキととコーラを余裕で頼んだりしつつも、五郎に上客の仕事をいくつも紹介してくれた。
なんとも食えないやつだった。
その後、神宮球場近辺を歩いていると、甥っ子の太の応援に昔、野球場に行った事をふと思い出す。
あまりに暑く、近くに座っていたオヤジ(丹古母鬼馬二)がシャツを脱いだのにつられて五郎も上半身裸になって応援したこと、そして炎天下でウインナーカレーを食べたことも思い出した。
するといつものごとくお腹がすいた五郎は、なにか熱いものを入れたくなった。
ふと「家庭料理鉄板中華」の看板が目に留まった。鉄板…?店内に入ると、気さくな店主(モロ師岡)が五郎を招き入れた。
五郎は、10時間も蒸して骨まで食べられるという「蒸し鶏」、「天使の海老ロンジン茶炒め」、「スペアリブの湖南風炒め」通称、毛沢東スペアリブ、シメに「黒チャーハン」「麻辣湯」まで頼み、熱い時間を過ごす。
店主が不敵な笑みを浮かべ、そんな五郎を見ていた。

第9話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-9話

第10話 – 江東区枝川のハムエッグ定食とカツ皿

いつも急発注をする顧客から、今日もまた突然ワイングラスの注文が入った。
しかも2時間後までに届けてほしいと言われ、大慌てで愛車で倉庫へ向かう井之頭五郎(松重豊)。
枝川の倉庫を探すと商品が見つかり、なんとか時間までに届ける。
その後荒しまくってしまった倉庫整理のため、蒸し風呂のように暑い倉庫で段ボール等と戦っていると、倉庫の管理人・川本(笹野高史)がスイカと塩を持ってきてくれた。
「ウマイ!」久しぶりに塩をかけて食べるスイカになにか懐かしさを覚える五郎。
そんな五郎を優しく見ている川本。
「…ボチボチが一番だよ。忙しすぎてもロクなことないからね…。女にモテすぎる奴も、金持ち過ぎる奴もダメ。だって腹立つでしょ?」
なんて会話を楽しくしみじみとしたり。
その後また倉庫整理を始めるもののお腹がすきだし、先ほど通りかかった一軒の店「アトム」のことが気になりだす五郎。
いったん休んでその店の偵察に乗り出す。
なんともごつい感じの主人(藤原喜明)に案内され店内を見回すと、客はタクシー運転手ばかりだった。
いろいろな品があり相当悩んだ挙句、「ハムエッグとカツ皿にご飯」「奴豆腐」「ほうれん草のおひたし」を注文する五郎。
料理ができると厨房と店内を非常に不思議な動きをして行ったり来たりする主人を見て五郎はのけぞる。
しかし出て来た料理は慣れ親しんだような、とても嬉しい味ばかり。忘れていた小さなシアワセを取り戻した気分の五郎だった。

第10話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-10話

第11話 – 大田区蒲田の海老の生春巻きととりおこわ

井之頭五郎(松重豊)は久々蒲田駅にあるとある事務所に向かう。
到着すると今日のクライアントの社長がまだ出先から帰っていなかった。
応接室で待っていると、やや熟年の事務員、白鳥美麗(伊佐山ひろ子)がお茶を持ってやって来た。
「言われた通りにするなら、入社一年目の子でもできますよね…」白鳥はお茶を出した後もその場を離れず、五郎の提案書を見ては、さも正論を言っている風に難癖を付け出した。
その自信あふれる言いように、さすがに五郎も自信をなくして来た頃、やっと社長が帰って来た。
五郎は自信なさげに提案書を見せるのだが…。無事商談したら腹が減って来た。
蒲田の町を歩き回っていると、ふと「ベトナムふるさとの味」という文字が。
「そそるじゃないか…」五郎がその「THITHI」という店に入ると、お店の人もお客さんも皆ベトナム人。
まるでベトナムに来たようだった。初めて来たのになにか懐かしい感じを受けつつ、「海老の生春巻き」「揚げ春巻き」「とりおこわ」「肉入りおもち」「タマリンドジュース」そして「ブンボーフエ(レモングラスのビーフン)」まで頼み、ベトナムの風を感じリラックス。
最後に「ベトナムコーヒー」も頼み、ゆったりとした時間に身を任せる五郎だった。

第11話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-11話

第12話 – 渋谷区恵比寿の海老しんじょうと焼おにぎり

井之頭五郎(松重豊)は恵比寿駅に降り立った。
えびす様の福耳に今更ながら感心しながら歩き、恵比寿神社を通りかかった時、年配の男性(石橋蓮司)が100円ライターを落とした。
「落としましたよ」と拾ってやると、「高かったんだよ」と礼を言って去っていく。
その後五郎は、ある喫茶店のマスター(小林賢太郎)と商談する。
「オブジェじゃないオブジェ」がほしい、とまた面倒なことをいう。
「コーヒーをワイングラスで飲んでもワイングラスであって、コーヒーグラスではない」「徳島県出身の香川さんがいれば、香川県出身の徳島さんもいる」などと、会話は底なし沼に…。
そのうち煙草を使った手品を始めるが…。
すっかりイラついた五郎は腹が減り、店を探す。
ある良い雰囲気の居酒屋の店先に先ほどの男性がいた。その店「さいき」の大将(石橋蓮司)だった。
ビールぐらいならごちそうすると言われ、下戸だと白状するが、「まあいいじゃない。食ってきなよ」と引っ張られる。
入ってみると、これまた年季の入った味のある店内だった。
「ウーロン茶」はおごり、今日は「焼おにぎり」ならあるからと大将に言われ、だんだんその気になる五郎。
今日のお品書きから、今日の「お通し三品」「アジフライ」「海老しんじょう」「カブの白湯スープ」を頼み、ゆっくりじっくり味わった。
食ったら帰る。長居は無用。それが下戸の兵法、と店から出ると、大将が店前に座っていた。
「また寄ってよ」「はい。帰ってきます」と、満足げに店を後にする五郎だった。

第12話 – 無料動画リンク – : 孤独のグルメ シーズン4-12話

 

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