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5月-2016

【海外ドラマ】クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1 | Criminal Minds Season1

海外ドラマ : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1のポスター画像

この記事では海外ドラマ:クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1の様々な情報と、無料で視聴出来るリンクを紹介しております。

無料海外ドラマ:クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1 情報

公開日 2007年~
監督 グレン・カーショウ、フェリックス・アルカラ、エドワード・アレン・バーネロ
脚本 ジェフ・デイヴィス、キム・A・ハリスン、リック・ダンケル
原案
原作
製作 ギギ・コレロ-バーノン、エリカ・メッサー、マーク・ゴードン
音楽 マーク・フォンタニ、ステファン・フォンタニ
シーズン 1(全22話)
ジャンル 犯罪、ドラマ、ミステリー
評価 8.2 / 10(107,901人の評価)

 

クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1 のキャスト情報

役名 俳優/女優 俳優/女優情報
アーロン・ホッチナー トーマス・ギブソン FBI監督特別捜査官(Supervisory Special Agent、略称SSA、特別捜査官の二つ上の階級)。1987年当時は高校生だった。BAUに属する捜査係の一つを指揮する係長(Unit Chief)である(BAUにはホッチの他にもサム・クーパーなどのUnit Chiefが存在する)。連邦検察官の経験があり、弁護士の資格も持つ。仲間内ではホッチと呼ばれる。極々稀にだがロッシに「アーロン」とファーストネームで呼ばれる事もある。
Dr.スペンサー・リード マシュー・グレイ・ギュブラー FBI監督特別捜査官。カリフォルニア工科大学の出身で22歳でBAUに入り、シーズン1第4話で24歳の誕生日を迎えている。飛び級を繰り返したため、阻害され肉体的な暴力を含む激しいいじめに遭った経験を時々語っている(ただし大人になってからも連絡を取り合って会うような親しい友人もいる)。IQ187、数学・化学・工学の博士号を持つ天才であり、その幅広い知識を生かして犯罪捜査にあたる。
ペネロープ・ガルシア カーステン・ヴァングスネス FBI特別捜査官(プロファイラーではなく、テクニカルアナリストである)シーズン3時点で30歳。コンピュータネットワークを駆使し、事件解決のヒントとなる様々な情報を提供する。ハッキングもお手のもの。捜査のリアルタイム情報源として多大な役割を担っている。基本的に内勤で、自らの専用コンピュータ室を持つ。
デヴィッド・ロッシ ジョー・マンテーニャ FBI監督特別捜査官。通称「伝説のプロファイラー」。フルネームはデヴィッド・スティーヴン・ロッシ、愛称はデイヴまたはデイヴィー。BAU創設メンバーの一人で、ホッチナーのプロファイラーの師。ギデオンとは新人捜査官時代からの親友。FBI入局前は海兵隊の最上級曹長(Sergeant major)で、ベトナム戦争での従軍経験があり、負傷して帰国、名誉負傷章を授与されている。
デレク・モーガン シェマー・ムーア FBI監督特別捜査官。シーズン2の時点で32歳。以前はシカゴ市警察の刑事で、爆弾処理班に所属していた。被疑者の考え方に自分を添わせて相手の行動を推測する事を得意とする。情に厚く、心優しい性格で、チームのムードメーカー。軽口をたたき、デートの相手に不自由しないタイプだが、誠実で真摯な男性。
ジェニファー・ジャロウ A・J・クック FBI監督特別捜査官。愛称はJJ。連絡調整及び渉外担当。事件の詳細をマスコミに公表したり、または止めたりと情報操作を受け持ち捜査をサポートする。また、次にBAUが扱う事件を選定する。リードとは姉弟のような関係で、彼を「スペンス」と呼ぶ。

 

クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1 の概要とストーリー

<概要>

FBIの最強プロファイラー・ユニット“BAU(行動分析課)”のメンバーが
様々な凶悪犯罪に挑む犯罪捜査ミステリー。

全米視聴者数ランキングでは常に上位にランク入りしている話題のロングラン・ヒット作。

「クリミナル・マインド」は、米CBSネットワークにて05年秋より放送を開始し、
2015年9月よりついにシーズン11に突入する犯罪捜査ミステリーである。

FBI(アメリカ連邦捜査局)に実在する機関“BAU”(Behavioral Analysis Unit=行動分析課)。

そこに所属し、犯罪者の心理を知り尽くした一流のプロファイラーたちが本作の登場人物。
彼らは全米各地でシリアル・キラー(連続連殺人鬼)が事件を起こすと現地に飛び、
犯行現場の様子から犯人像をプロファイリングし、一刻も早い犯人逮捕をめざす。

犯罪を繰り返すことで己の欲望をみたそうとするのがシリアル・キラー。
膨大なデータに基づき、彼らを“秩序型”“無秩序型”などに分類し、
それぞれの特徴を新たな犯罪者たちの足跡に照らし合わせることで次なる犯行を予測する、
地上最強のプロフェッショナル・ユニットが“BAU”だ。

しかし、時に現実の犯罪者は彼らの予想を上回る欲望の強さと残虐さをもって捜査を混乱に招く。
一方、事件を調べる“BAU”のメンバーの側にも深い心の闇が……。
罪なる心(クリミナル・マインド)を抱えた人々がおりなす、
空前絶後かつ予測不可能な犯罪ドラマの最終進化形、それが「クリミナル・マインド」だ。

出演はTV「シカゴ・ホープ」でエミー賞のドラマ・シリーズ主演男優賞に輝く
マンディ・パティンキン、TV「ふたりは最高!
ダーマ&グレッグ」でグレッグを演じたトーマス・ギブソン、
映画『週末はマフィアと!』でヴェネチア国際映画祭の男優賞を受賞したジョー・マンテーニャほか。
製作総指揮は映画『スピード』『プライベート・ライアン』などのハリウッドの大物製作者マーク・ゴ-ドン、
警察からTV界に転じた鬼才エドワード・アレン・バーネロらが手がけている。

<ストーリー>

バージニア州クワンティコにあるFBIの重要セクション、行動分析課(BAU)。
彼らは無数の犯罪者たちの特徴をデータ化し、
行動科学的に分析することで新たな犯罪者の行動を予測する
“プロファイリング”のエキスパートが集まった、エリート集団である。

全米各地では常に異常な連続犯罪が発生しており、
中でも似た手口の殺人事件を繰り返す犯罪者は“シリアル・キラー”と呼ばれる。
心の闇から生まれる歪んだ欲望を、殺人という行為でみたすしかないが、
その欲望はどこまでも深く、多くのシリアル・キラーは再び犯罪に手を染めていく。
それを予測し、ありとあらゆる方法で阻止するのがBAUの使命だ。

シリアル・キラーに手が負えなくなった全米各地の警察から、
捜査協力の依頼が届けば、すぐさま専用のジェット機に乗り、彼らは全米各地に飛んでいく。

そのBAUメンバーの顔ぶれは、チームきってのベテラン・プロファイラーだが、
犯罪者の心理を知り過ぎたことでかえって心に負ってしまったギデオン、
チームを指揮する沈着冷静なリーダーである“ホッチ”ことホッチナー、
性犯罪に詳しく繊細なハートを持つ女性捜査官エル、
捜査の最前線で持ち前の行動力を発揮する体育会系のモーガン、
天才的頭脳を持つが人としても捜査官としてもまだ経験不足なドクター・リード、
各地の警察やマスコミとの交渉をてきぱきとさばく美人捜査官JJ、
インターネットを駆使した情報収集を得意とする女性分析官、ガルシア。

過去のある事件でミスをし、何人かの部下を失ったことから
捜査の現場を去っていたギデオンがBAUに復帰する。
しかし、まだ危うい内面を抱えているようだ。
ギデオンだけでなく、異常な心を持った者がしでかす凶悪犯罪は、
その捜査に臨んだ捜査官たちの心理をも、少しずつだが不安にし、傷つけ、鋭くえぐり、かきむしっていく。

BAUとシリアル・キラーたちの死闘はいつまで続くのか・・・。

 

クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1の予告/トレイラー

 

エピソードリスト

第1話 シアトルの絞殺魔 | Extreme Aggressor

シアトルで若い女性ばかり狙った誘拐絞殺事件が4ヵ月間に3件発生する。
4人目の誘拐が発生し、FBIシアトル支局は
ヴァージニア州クワンティコのFBI行動分析課(BAU)にプロファイリングを依頼。
ベテラン・プロファイラーのギデオンが現場に呼ばれる。

第1話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-1話

 

第2話 キャンパス連続放火犯 | Compulsion

アリゾナの大学で相次いで放火事件が発生。
犯行の頻度が次第にエスカレートしてきたため、ギデオンたちはプロファイリングを依頼される。
BAUチームは従来の連続放火犯の犯人像をあてはめようとするが、どうも矛盾点が多くしっくりこない。
やがて「常識を脱却」したリードの活躍で、意外な犯人像が浮かび上がる。

第2話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-2話

 

第3話 パームビーチの爆弾魔 | Won’t Get Fooled Again

フロリダ州パームビーチの閑静な住宅街で、朝から3件の爆破事件が発生。
BAUがプロファイリングに乗り出す。
3件目の被害者で唯一の生存者であるクラーマンに疑いの目が向き、
屋根裏部屋から爆弾製造キットも発見されるが、どうしても犯人像と合致しない。
やがて爆弾の復元が完了し、驚くべき事実がわかる。

第3話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-3話

 

第4話 白昼のレイプ・キラー | Plain Sight

サンディエゴの平和な住宅街で立て続けに暴行殺害事件が発生する。
被害者は3週間で6人に上り、事件発生の間隔が次第に狭まっている。
被害者の目が見開かれて接着剤で固められていることから、
犯人はロック・オペラの「トミー」にちなんで「トミー・キラー」と呼ばれ始めていた。
サンディエゴ警察の要請を受けたBAUチームは、さっそくプロファイリングに取り組む。

第4話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-4話

 

第5話 双子令嬢の誘拐 | Broken Mirror

連邦検事エヴァン・ダヴェンポートの娘パトリシアがパーティ帰りに誘拐され、
車に同乗していたボーイフレンドが殺害されるという事件が発生。
「午後8時に電話で指示を行う」という脅迫状が届き、
BAUチームはコネティカット州ニューヘブンに向かう。
約束通り午後8時に犯人から電話がかかってくるが、父親ではなく双子のシェリルに指示をしたいと主張。
要求をのんでシェリルが50万ドルの身代金を持ち、指示された場所へ向かう。

第5話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-5話

 

第6話 スナイパー | L.D.S.K.

射撃が苦手なリードはホッチの特訓の成果もなく、適性試験に落第。
銃の所持を禁じられる。そんな折り、イリノイ州で連続狙撃事件が発生。
犯人は遠距離から民間人を狙うが、2週間で3件の犯行において、
6人の被害者はいずれも腹部を撃たれ、1人を除いて一命を取り留めていた。
ギデオンたちは犯人に司法関係のバックグラウンドがあると推理。
警察のシフトチェンジの狭間のパトロールが手薄になる時間帯を狙ったかのように、
犯行が起きているため、犯人を地元警官と断定する。

第6話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-6話

 

第7話 一家惨殺事件 | The Fox

夫妻と子供2人のある幸せな家族が、自宅地下室で死体となって発見される。
廊下には旅行に出発する支度が整っていた。
夫クリス・クロフォードの右手から硝煙反応が出たため、当初は無理心中として処理されかけていたが、
1ヵ月前にまったく同じ手口でミラーという別の一家が殺害されていたことがわかり、
連続犯罪としてBAUが犯人のプロファイリングに乗り出す。

第7話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-7話

 

第8話 ナチュラル・ボーン・キラー | Natural Born Killer

メリーランド州ボルティモアの民家でディマルコという老夫妻の惨殺死体が見つかる。
妻は首を一気にかっ切られ、夫の方には拷問の跡があった。
ギデオンはバスタブの血の跡から第3の被害者の存在を指摘する。
間もなく、現場付近のゴミコンテナから第3の被害者がバラバラ死体となって発見される。
そんな折り、 FBIボルティモア支局の組織犯罪課の捜査官クレイマーがBAUを訪れ、
行動分析課の関与を断ってくるが、ギデオンは引き続き捜査を続ける。

第8話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-8話

 

第9話 テキサス列車ジャック | Derailed

仕事でテキサス行きの長距離列車に乗ったエル。
走行中、飛び込み自殺があって列車が線路上で停止するが、
その間に同じ車両に乗り合わせたブライアーがレオという男の声にそそのかされ、警備員を射殺。
奪った銃で数名の乗客を人質にとり「権威ある者」との交渉を要求する。

第9話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-9話

 

第10話 悪魔のカルト集団 | The Popular Kids

ヴァージニア州の閑静な街マカリスターで、
地元のハイスクールの人気者アダムが山でランニング中撲殺され、
さらに遺体の近くに別の白骨死体が見つかる。
そしてそのそばの木には五芒星と「サタンは生きている LOD」という文字。
悪魔崇拝のカルト集団による犯行のように見えるが、
ホッチは「悪魔教の儀式による殺人というのは都市伝説的なもので実際に起きた例はない」と主張する。

第10話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-10話

 

第11話 テネシーの吸血鬼 | Blood Hungry

信仰心の厚い人々の住むテネシー州ハリントンヴィルという平和な町で64年ぶりに殺人事件が発生。
48時間の間に2人の住民が殺された。
プロファイリングのためさっそく現地入りするBAU。
だが週末にスカイダイビングで着地に失敗し、
松葉杖なしでは歩けないギデオンは、クワンティコに残る。

第11話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-11話

 

第12話 連れ去られた少女 | What Fresh Hell?

デラウェア州ウィルミントンで、11歳の少女ビリーがサッカーの練習中に姿を消す。
当初、離婚した父親のところに行っているのではと思われていたため、
BAUへの協力要請があった時には、事件発生からすでに20時間が経過していた。
児童誘拐は発生から24時間以内に被害者が殺される確率が高いため、
ギデオンたちは大急ぎでプロファイリングに取り組む。

第12話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-12話

 

第13話 毒物混入 | Poison

ニュージャージー州のビーチウッドで、
24時間の間に7人がLSDによる幻覚症状のため病院に運び込まれる。
うち1人は死亡、1人は昏睡状態。
また患者の 1人ジャック・フィッシャーは幻覚で自分の息子に瀕死の重傷を負わせてしまった。
単なる集団バッドトリップではなく何者かによる毒物事件として、BAUがプロファイリングに乗り出す。

第13話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-13話

 

第14話 死刑へのカウントダウン | Riding the Lightning

1990年に12人の少女の誘拐・殺害と、
息子ライリー殺害の容疑で逮捕されたジェーコブ・ドーズと
サラ・ジーン・ドーズの夫婦は死刑判決を受け、執行が迫っていた。
ところが13人目の被害者がサラ・ジーンの母親の自宅下から発見され、
新たな犯行の有無を調べるためBAUは最後の面接のためフロリダ州に向かう。

第14話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-14話

 

第15話 蘇ったシリアルキラー | Unfinished Business

「キーストーン・キラー」を名乗る連続殺人犯から、元BAUのライアンに手紙が届けられる。
その封筒には、18年間犯行をストップしていたキーストーン・キラーが活動を再開することをにおわせる物が入っていた。
ギデオンはアドバイザーとして、かつてキーストーン・キラーを追っていたライアンの同行を認める。

第15話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-15話

 

第16話 虐殺の儀式 | The Tribe

ニューメキシコ州テラメッサで、
建築中の家に忍び込んだ大学生5人が惨殺され、少女1人が誘拐された。
殺人が起きたのは先住民の土地で、被害者の皮を剥いだり杭に刺したりという、
殺害の手法が先住民の戦の儀式に似ていたため、
居留地警察の署長で政治活動に熱心なジョン・ブラックウルフという男の名が浮上したのだが…。

第16話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-16話

 

第17話 マンハッタンの処刑人 | A Real Rain

ニューヨークで猟奇的な連続殺人事件が起こり、BAUにプロファイリングの依頼が来る。
犠牲者はいずれも胸を銃で撃たれ、耳から脳に向かってナイフを刺され、ナイフの柄は折られていた。
そして目には目隠し。
犠牲者の共通点が見つからないため無秩序犯の犯行にも見えるが、
手口自体には計画性や緻密さが見られるためギデオンは「無秩序犯ではない」と断言する。

第17話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-17話

 

第18話 恋に落ちた捜査官 | Somebody’s Watching

ロサンゼルス市警の招聘でプロファイリングのレクチャーに行ったギデオンとリード。
リードはライラという若手美人女優と知り合う。
ギデオンとリードがクワンティコに帰ろうとしたその日、ハリウッドで若手女優と婚約者の銃殺事件が発生。
以前にも同様の殺人が2件発生しており、ロス市警の刑事キムはギデオンに、
留まって捜査に協力してほしいと頼む。ギデオンは快諾し、BAUチームを呼び寄せる。

第18話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-18話

 

第19話 メキシコの猟奇犯 | Machismo

メキシコの小さな町で年輩の女性の惨殺事件が発生し、
同様の事件が2年間に11件発生していることがわかる。
ところが「連続殺人はアメリカの悪しき文化の産物」と考える当局は、
マスコミの盛り上がりをよそに連続事件説を否定するためにBAUを招く。
誕生日を迎えたホッチは家族と祝いたい気持ちを抑え、夫婦関係に微かなすきま風を感じつつメキシコへ。

第19話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-19話

 

第20話 スプリー・キラー | Charm and Harm

フロリダ州で連続殺人事件が発生。
4人の女性が拷問の末に溺殺されるというもので、
犯人はマーク・グレゴリーという男であることが特定されていた。
だがマークは新たな被害者と共に姿を消す。
銀行預金をすべて下ろし、自宅に帰る意思が見えないことから、
ギデオンたちはグレゴリーを短時間で多数の人間を殺す「スプリー・キラー」に分類。
この種の殺人者は乱殺後に本当の目的を遂げる場合が多いことから、その目的を探るべく父親に会いに行く。

第20話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-20話

 

第21話 FBI vs. CIA | Secrets and Lies

CIAの中東工作員ジョン・サマーズの死亡記事を目にしたギデオンは、
戦友でCIAの対テロ対策チームのリーダー、ブルーノ・ホークスに連絡を取る。
公式には自殺と発表されていたが、3日前にサマーズの精神鑑定を行ったばかりのギデオンは、
自殺がCIAによる偽装であることを見抜いたのだった。
問い詰められたブルーノは、サマーズがCIA内部の二重スパイによって殺害されたらしいことを告げる。
ギデオンはBAUを率いてCIAに乗り込み、スパイ捜しに取りかかる。

第21話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-21話

 

第22話「地獄からの挑戦状 -前編 -」 | The Fisher King (1)

久々に長期休暇が与えられ、BAUチームは思い思いの2週間を過ごすことになる。
ところが、エルが真夜中に殺人容疑で突然逮捕される。
同じ頃、ホッチの家には謎の無言電話がかかり、
ガルシアの部屋ではFBIのパソコンがハッキングされてダウン、
ギデオンの山小屋には生首が届けられた。
さらに翌日、再び療養所を訪れたリードの元にはカギとメッセージの入った封筒、
オフィスで働くJJの元には蝶の標本とメッセージが届けられた。
BAUはたった1日で休暇を切り上げ、捜査に乗り出す。
(シーズン1最終回)

第22話 無料動画リンク : クリミナル・マインド FBI行動分析課 シーズン1-22話

 

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